京都大学の北川進特別教授がノーベル化学賞受賞記念講演
2026-01-07Tweet
1月7日、2025年のノーベル化学賞を受賞した京都大学の北川進特別教授が、仙台市で開催されている第39回日本放射光学会年会放射光科学合同シンポジウムにおいて、「発見の軌跡 ― 最初のMOFから柔軟性の誕生まで」と題して、記念講演を行いました。講演後の記者団の取材に対して、NanoTerasuの重要性についても言及されました。
「空気が金と同じ価値を持つ時代が来る」ノーベル賞・北川進さんが仙台で講演 新素材MOFの可能性語る(仙台放送)
https://nc.ox-tv.co.jp/news/detail/2026010700009
ノーベル化学賞 京都大学の北川特別教授が仙台市で講演「創造の世界は素晴らしい」(東日本放送)
https://www.khb-tv.co.jp/news/16270770
ノーベル賞・北川氏が仙台で講演 巨大顕微鏡ナノテラス「ぜひ活用を」(日本経済新聞)
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOCC073LD0X00C26A1000000
「さまざまな環境で挑戦を」 ノーベル化学賞、北川進さん講演(東京新聞)
https://www.tokyo-np.co.jp/article/460513
「21世紀は気体の時代」ノーベル化学賞の北川さん、仙台で講演(毎日新聞)
https://www.msn.com/ja-jp/news/national/